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山梨県生涯学習推進センター
  〒400-8501 
  山梨県甲府市丸の内1-6-1
                  山梨県防災新館1階
  電話:055-223-1853
  FAX:055-223-1855

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ビデオライブラリー
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当センターの主催事業を中心に収録した視聴覚教材を一般県民の方々に貸し出し、県民の生涯学習や活動を支援します。多くの方々のご利用をお待ちしています!

■貸出対象:視聴覚教材を利用できるのは、生涯学習活動などを目的とした県内の個人または団体です。

■貸出手続 :来所(電話)で予約を行い、借用申込書に必要事項を記入のうえセンターへ提出してください。

■貸出期間及び本数:視聴覚教材の貸出期間は最長7泊8日です。また、貸出本数は1回につき4本までです。

■貸出料:無料です。

■収録内容:下記を参照してください。(視聴覚教材の詳細については、センターまでお問い合わせください)

■注意事項:講座の録画環境により、一部映像が乱れる・録画が出来ていないものがございます。また、DVDの状態によっては、正常に動作しない可能性もございますが、何卒ご了承ください。

●山梨学講座
■武田氏と真田一族 〜戦国甲斐武田氏と真田氏を紡ぐ〜
1「武田氏の信濃侵攻と真田幸綱」"
2「武田氏の上野・駿河侵攻と真田幸綱、信綱・昌輝・昌幸親子」"
3「武田氏の西上作戦・長篠の戦いと真田信綱・昌輝・昌幸兄弟」"
4「武田氏の滅亡と真田昌幸、信幸・信繁親子」"

■やまなし地域探訪
1「久遠寺の歴史と日蓮宗」
2「小笠原氏の発祥と変遷」
3「八朔祭り」
4「金峰山信仰と御岳道」

■やまなしの交通
1「笹子隧道」
2「ボロ電〜山梨電気鉄道〜」
3「トレインテラーが語る山梨の鉄道」

■武田氏ゆかりの文化財
1「躑躅ヶ崎館」
2「要害山城」
3「新府城」
4「恵林寺」

■時代で読み解く山梨の1ページ
1「養蚕王国の偉業〜蚕糸業から見る山梨〜」
2「度重なる水害〜治山治水から見る山梨〜」
3「激動の昭和〜戦後から見る山梨〜」

■悲運の名将武田勝頼が担った武田氏と甲斐国
1「勝頼の系譜と武田氏」
2「検証・長篠合戦」
3「復権を懸けた勝頼の努力」
4「田野での最期〜武田氏滅亡〜」

■山岳の生態系と自然
1「富士山の植物」
2「八ヶ岳の植物」
4「山岳生態系の土台としての大地形成史」

■山梨の戦争と戦争遺跡を語り継ぐ
1「山梨県の戦争遺跡」
2「甲府空襲・甲府連隊の実相と遺跡」
3「本土決戦へ 峡北地域の戦争遺跡の実相」

■やまなし地域探訪『甲斐の古道を行く〜絵で見る“むかし”と“いま”〜』
2「甲州街道勝沼宿の今昔」
3「昇仙峡の発見と甲府の町の風景」
4「甲州巨麻路の今昔絵物語」

■やまなしの河川
1「日本近代砂防の嚆矢(こうし)、勝沼堰堤(えんてい)」
2「急河川御勅使川を治めた治水事業の歩み」
3「信玄堤にはじまる釜無川の450年」
4「富士川の治水」

■身延線、その歴史と沿線の魅力について
1「身延線の90年『むかし』と『いま』」
2「急流富士川と身延線」
3「沿線紀行・身延町を往く」
4「身延線鉄道唱歌」

■山梨の森林の魅力
1「森林の持つ大切な役割」
3「森林と山野草」

■山梨幕末明治物語
1「甲州博徒の幕末・明治」
2「甲斐国の戊辰戦争と明治維新」
3「青年知事藤村紫朗?山梨の近代を方向づけた県政?」
4「自由民権運動−民衆の政治参加を求めて」

■山梨の名字と地名を探る
1「名字と地域性」
2「山梨の地名考 山梨の地名の面白さを探る!」

■甲斐源氏の歴史と系譜
1「治承・寿永の乱」
3「日本列島に広がる武田一族−安芸・若狭の武田家を中心に−」
4「甲斐源氏とは何か?−受け継がれる甲斐源氏の由緒と伝統−」

■山梨の自然災害の歴史
1「富士山と自然災害」
2「戦国時代の水害と治水」
3「幕末・明治の自然災害」


●現代的課題講座
■山梨の自然災害への備え
1「山梨県周辺の活断層と地震災害」
2「災害現場を医療分野から報告」
3「近年の噴火災害から考える富士山の火山防災」

■健康漢方〜知って得する漢方〜

■気象をマナブ
1「天気予報の利用について」
2「異常気象・大雨等に備えて」

■健康食品を考える

■気象災害とわたしたちの生活
1「南極からみる気候変動」
2「都市とゲリラ豪雨」
3「水害・土砂災害から身を守るために」

■東京五輪音頭-2020-(東京2020組織委員会)
 DVD
 CD
 

■その他詳細につきまして、以下の規約をご確認の上、ご利用ください。

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山梨県生涯学習推進センター視聴覚教材貸出規約

1.目 的
  多様化する県民の学習ニーズに応えるため、山梨県生涯学習推進センター(以下「センター」という)の事業等で収録した視聴覚教材を一般県民に広く貸し出し、県民の生涯学習活動を支援することを目的とする。

2.貸出対象
  視聴覚教材の貸出を受けることができるのは、県内の個人又は各種団体とする。

3.使用の制限
  視聴覚教材は、生涯学習活動等の目的で使用するものとし、次のような使用をしてはならない。
  (1)政治、宗教、営利を目的とする使用
 (2)著作権法で認められている使用以外の使用
 (3)その他センター所長(以下「所長」とする)が管理上不適当と認める使用

4.貸出手続
  貸出を受けようとする者は、山梨県生涯学習推進センター視聴覚教材借用申込書(様式1)を所長に提出し、センター窓口おいて直接教材を受け取るものとする。
  なお、貸出は無料とする。

5.貸出期間及び本数
   教材の貸出期間は、7泊8日(但し、返却日が休館日にあたる場合は、翌日)以内とし、貸出本数は、1回につき最大4本までとする。

6.返却手続
  貸出を受けた者は、教材を返却日までにセンター窓口において直接返却するものとする。
  なお、やむを得ない事情により、返却日までに返却できない場合は、速やかにセンターへ連絡することとする。

7.転貸の禁止
  貸出を受けた教材は、他に転貸してはならない。

8.損傷・紛失の取り扱い
  貸出を受けた者が、教材を損傷又は紛失した場合は、現状復旧に必要な実費を弁償するものとする。
 
9.この規約に定めるもののほか、必要な事項は、所長が別に定める。

 附則 この規約は、平成29年4月1日から施行する。